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※長いです 妄想文

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愛の話をしようか。

僕は君が好きだよ
君はこの世界で一番に大切だ 当然だけど。
僕はきっと 君を満足させるだけの独占欲とか、愛情とか。

今はあるんだと思うよ

これからは?って聞かれたら 僕の気持ちは変わることはないさ でも君はどうなんだろうね。
疑ってるとかじゃなくて、わからないってだけだよ 未来だし

もしも君が僕よりももっと君を幸せにしてくれる人を見つけたのなら
僕は君を止めることはしないよ 君の幸せが僕の一番望むものだから

君を支配する?ずっと好きでいてほしいから殺してみる?
そんな事はしないよだって 考えてもみなよ

僕じゃない誰かのところに行って そこで僕と居た時以上に君が幸せになるなら 笑う回数が増えるなら
その可能性を考えたら 恐ろしくてそんな事出来る訳ないだろ。

でもね。

君がもし 僕から離れた後に君に近づく人間が 君を悲しませる人間だったら。
その時はそいつらを 僕は君の前から消すよ 笑っていてほしいからね

そんなことはしない?ふふ
でもね 世界を見ることは良いことだと僕は思うんだ 僕のこの考え方じゃもしかしたら君の心満たしきれていないかもしれない


まあ

もしも君が僕から離れたあとに 道を踏み外した幸せを求めるようになったら
僕は君に容赦せずに現実を突きつけに行くけどね?君の未来が心配だから

それで…ええと。

君が色々回り巡って最後に僕のところに戻ってきた時は 僕等の時間が終わるまで君を僕のものにしてしまおう。
止まり木程度で考えてくれていいんじゃあないかな 今は

愛しい人。
君の最高の幸せを心から願っているよ。





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こたつがやっと登場したから雪見大福食べたい。
2012/11/24(土) 00:19 PERMALINK COM(0)
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こめんと