去年はなんていうか色々転機でしたね
去年の春…?くらいから こう 詩のようなものを書き始めて 夏あたりから本格的に創作で絵を描くようになったのですが
それはとある素敵な素敵な それはもう真っ白い鳥籠の中の宝石を覗いているような そんな文章がたくさん詰まったお題サイト様に巡りあったのと
自分には想像もつかないような 言ってしまえば強烈、な世界を持った きっとわたしなんかの数倍きれいなものきたないもの含めた 世界の素敵さを知ってる人と巡り合ったおかげですか。
巡り合わせって素敵。 きっとここからじゃあ届かないと思うし いきなり何か言われても気持ち悪いだろうと思うので ここで感謝の気持ちを書き連ねます。本当にありがとうございます。あなたに、あなたの世界に出会えて本当によかった
まだまだ本当に未熟だなあ、と思う
絵も、全然描いてないデショ?笑 世界観も、まだまだ本当青臭いというか。確立されてないというか 奥行きがないというか。
画力もね。
ぐるぐるぐるぐる変な事考えてる時期が長くって。答え出ないのわかってるくせにね!えへへ 考え方も偏ってきちゃった気がするし そろそろ解したい
今年はもっと精進したいです。がんばーろーっ
去年は本当にお世話になりました。まだまだ甘ちゃんでどうしようもないわたしですが 今年もどうぞよろしくお願いします。
話変わるんですけど
30日にレ・ミゼラブルと青エク映画見てきたんでほんのちょっと感想をば。↓※ネタバレ注意
レ・ミゼラブル
いや何がすごかったって 歌のつくりがはんぱないです
2時間半と結構長い映画だったんですけれど なんか大体泣いてた気がします。
映画の中で本当に印象に残ってるシーンがふたつあって
ひとつは主人公のおじさん(名前忘れた)がコゼットを引き取るところ
そこのメロディがね、その前にコゼットのお母さんが歌ってたメロディと一緒で そこにウワーッてなったのと
もうひとつは
コゼットが最初住んでた宿屋の子が、成長して男の子のことを好きになってるんですけど、その男の子はコゼットに一目惚れしちゃうんですね
そんでコゼットもその男の子に一目惚れ。それで、その女の子は街の事について詳しいから、コゼットの家を見つけて いわゆるキューピッド役になってしまうんですけど
そこでもうウワーッてなるのにその後に その子が歌うシーンで、その子はメロディを歌わないんです。
メインで歌ってるのはその子なのに、主旋律はコゼットと男の子、その子は言ってみればハモリ。主役にはなれない。
ウワーッ
ウワーッ
切ない………。
という訳で すごいよかったですもう一回見に行きたいです皆さんも是非。
青エク
今公式またやらかしてますね。ハゲるのかよってね
絵がとっっっっても綺麗で感動しました。街並みの錆びた色もいいし、お祭りのシーンの極彩色も本当に綺麗でした。パースすごい。当たり前かもだけど。主に話よか作画とかに感動してましたえへ
音楽もとってもよくて、全体的な雰囲気もテイスト?が統一されててすごく素敵でした。リュウ?さんかっこいい。
うさまろ…………あざとかったです。可愛いけど。あざとい。
アニメ全然見てなかったので元々街並みがあんな感じの設定になってたのかはわからないんですけど()、本当素敵でした!よいものをみた
今日なんかやたら長くて申し訳ないです。ではこのへんで。
こめんと